有限と無限の間

真の生きる道を模索中。

また妊娠したいと行動した日々①

たしか死産してから、9か月か10か月経った時です。

今後自分の人生をどうするかと考え始めました。

 

子供がまた欲しいのか?会社に復帰するのか?それとも辞めるのか?

 

会社のことは考えたくなかったので、まずは「こども」について考えることにしました。今後私と夫の人生に「こども」がいる人生るするのか否か。

 

死産した後は焦っていて、すぐにこどもが欲しいと思っておりましたが、なかなかうまくいかず。死産するくらいだから、やっぱり体のどこかが悪いのかもしれないと悪い方に考えがちでした。

時間だけはあったので、死産した方のブログを読み漁り、妊活している方のブログを読み漁っているうちに、あれ?もしかして私にはもうあまり時間がないぞという事に気が付きました。

その時でもう私は高齢出産にあたる年齢になっておりました。

そう、私にはもうこどもが持てる可能性は低くなりつつあるのだ。そして、もし不妊治療になった場合の資金に余裕がある懐事情ではない。高額な不妊治療なんて無理である。

こどもは出来るか、出来ないかで悶々とするくらいなら、一度自分と夫の体を調べてみてはっきりさせよう。もし結果が悪かったら、どうしよう。。まぁ、しょうがない。こどもがいない人生を選べばいいのだ。

 

そんな訳で、私は不妊外来に行くことを決心したのであります。

 

本日はこのへんで、失礼します~。

 

近況

久しぶりすぎですが、またブログを書こうと思います。

最後の記事は会社の辞め方でしたね。なんだかとっても遠い昔のような感じがします。

今となっては、退職代行をしてくれる会社も出てきまして、世の中ちょっとずつだけど変わってきてるんだなぁと感じる次第です。

 

yaniyo.hatenablog.com

 

さて、最近の私ですが、実は2018年の4月に男の子を出産しました。息子は今1歳です。この1年は子育てに追われていました。あ、今もですが。。

私は死産を体験しております。死産してすぐの時は焦っていて、早く妊娠していて、取り返さなくては!!と思っていた時期もありました。

はて?何を取り戻すのだ?って、今思うともう精神的にちょっとおかしいんですけどね。。。

死産した子は、その子であって、取り戻せるわけはないし、その子はその子でいいはずなのに。

そんな訳で、妊娠するまでも色々ありまして、妊娠がわかった後も色々ありました。

妊娠・出産はとても嬉しいもののはずなのですが、私はかなり欝々して生活をしておりました。いつでも恐怖は私を取り巻くのですよ。

また死産するかもしれない。。

いつもその恐怖でいっぱいでした。

確かに、妊娠して嬉しかったんですよ。それは本当にそうなんですけど、死産のショックが強すぎて、前向きにはなれませんでした。

人からみたら幸せな時期なはずなのに、暗いことばっか考えておりましたので、もし、今妊娠中であるのに、不安でいっぱいとか、幸せな気分になれないという方がおられましら、安心してください。

 

ワイもかなりのもんやったで。

 

 

こんなところで、今回は失礼致します~~

 

 

会社の辞め方:私の場合3

会社をどうやって辞めたかを書いております。前回までの記事はこちらです。

yaniyo.hatenablog.com

 

会社から退職するための書類が届きました。

書類の中身はあまりもう覚えてないけど、退職します的な書類とあとは健康保険や厚生年金から抜けるための書類や社員証を返却のための書類だったと思います。

 

書く内容も大したことなくて、正直、こんな簡単で済むんだな、会社との縁が切れるのはと思いました。

このくらいだったら人事や上司に会って説明してもらう必要がないくらい簡単なペーパーワークでした。普通に社会人をしてたら誰にだってできるようなものです。

 

書類を書いて、社員証と保険証を返す。

 

ほんとこの程度です。

 

総務を経験していた友達がいうところ、

『退職者の書類がぬけていたり、よく説明書を読んでくれなかったりで書類が間違えてて、2度手間になるから総務としては説明したいんだよ』言ってましたが、間違いようがない内容だし、会わずにすんで書類の行き来だけですむなら総務だって楽なんじゃないのかしら?総務の時間短縮してるんだからと私は思いました。

 

という訳で、書類さえもらっちまえばなんとかなるというのが私の結論でございました。

 

退職時に会社から会って話そうと言われるかもしれませんが、辞めるともう心に決めているのであれば話す必要などありません。『書類をください。』で済みます。また、会わないで辞めるなんて社会人としてダメなんじゃと思いがちですが、そんなことありません。個人的なことでメンタルやられてはいますが、会社にとどめを刺された私です。会わずして辞めたことにより私のメンタルは安定しました。もし会っていたら心ないこと言われたことをどうしたって思い出してしまいます。

 

『社会人として』という言葉は時に己をがんじがらめにします。私もそうでした。でも、社会性よりも己を守る方が何よりも大事です。

私は色々な人に助言を求め、助けられてこのような辞め方ができました。真面目な人ほどきちんと辞めないとと考えがちでありますが、ひどいことされた会社にきちんとする必要はないと思います。

自分を守るためにも勇気を出して行動してみてください。

案外簡単にできますよ。

 

では、本日はこのあたりで失礼致します~。

 

会社の辞め方:私の場合2

 暫く間が空いてしまいましたが、今回のエントリーは下記の続きになっております。よろしければ読んでみてください。

yaniyo.hatenablog.com

 

スーパーキャリアウーマンのNちゃんからアドバイスしてもらったものの、私は携帯を握りながらどうしても上司にメールを打てずにいました。

しかし、Nちゃんと約束した1週間ももう少しで過ぎてしまう・・・。過ぎてしまうと益々やらなくなる、否、できなくなるのは火を見るよりも明らか。今やらずしていつやるか!私は意を決して携帯を手にし、メールを打ち始めました。

 

上司へのメール

【お疲れ様です。申訳ありませんが、会社を退職することにしました。退職のお手続きお願いしたく、書類の送付をお願い致します。】

 

手が汗でにじみ、携帯がべとべとになってしまったが、なんとか文を打つことができました。あとはこれを送るだけ、、

 

や、やばい、ドキドキする!!

わたし『夫、どうしよう!やばいよ!!』

夫『大丈夫だから送信しなさい』

一人では送信すらできなそうだったので、夫かいる時間帯を選んで作業していました。

わたし『そりゃ!!』

意を決して送信ボタンを押す

わたし『や、やばいよ!!どうしよう!!』

見守る夫。

 

上司から速攻メールが来る

【お疲れ様です。退職件、了解しました。総務へ連絡致します。』

私からのメール

【お疲れ様です。お忙しいところ恐れ入りますが、どうぞよろしくお願い致します。】

わたし『はぁ、はぁ、はぁ』

この作業だけでもう疲れてしまっているわたし。

 

暫くすると、再度上司よりメールが来る

【総務へ連絡したところ、お会いして書類等やりとりしたいとのことです。会社に来るのが無理でしたら、ご自宅近くに総務が伺うとのことです。私の同行しますのでご安心ください。】

 

この文章で私は軽く動転しました。

 

わたし『夫、どうしよう!!会社行かなくちゃなのかな。てか、家の近くなんてもっと嫌だよ!上司も来るって!どうしよう!!全く安心しないよ!!』

夫『書類だけくださいとまたメール返信すれば大丈夫だよ』

わたし『そうなると、なんで会えないかとか言わないとだめだよね!?なんて打てばいいんだろう・・。どうしよう。病気で無理ですとか言えばいいのかな?なんて打てば・・・』

どうしていいか分からず、オロオロするわたし。どうやら会社の人と接すると極端に知能が低下するのです。

夫『携帯貸して』

頭が回っていない私は促されるまま携帯を夫に渡しました。そして夫はメールを打ち始めました。

わたし『え?え?なんて打ってるの?!』

夫『まぁ、悪いようにしないから任せなさい』

と言って颯爽とメールを送信してしまいました。

わたし『え?!なんて打ったの!?』

夫『退職の書類送付お願いします。って送ったよ』

わたし『え?!送っちゃったの?!理由とかいらないの?』

夫『理由なんて会社に伝える必要ないでしょ』

呆然とする私。確かに、会えない理由をあえて伝える必要性なんてないような・・・。

 

事の起りを頭で整理していると、上司からまたまた速攻で返信がきました。

【了解しました。退職の書類自宅にお送り致します。】

 

あれ?なんか思い通りにいったよ。。。。

わたし『夫!!夫!!書類送ってくれるって!!やったよ!!やったよ!!よかった!!』

感激する私と冷静によかったねと言ってパソコンに向かう夫。

なんだろうこの温度差は。

 

このように周りの協力の元、私は退職の書類をゲットすることに成功しました。

 

 

会社の辞め方:わたしの場合

 私ただいま絶賛無職で、無事に会社を辞めた身であるのですが、今回は私の会社の辞め方、手続きの仕方について書こうと思います。

↓この記事↓は、辞めるという決断をした心の流れを書いてます。良かったら是非読んでくださいね。

yaniyo.hatenablog.com

 

あくまで私の場合ではありますが、もし辞めたいけど辞めれないなどと悩んでおられる方がおられましたら、参考にして頂ければと思います。

会社辞めるって結構簡単です。

 

さあ、辞めようと決断したのですが、如何せん会社と連絡取りたくなかった私でした。連絡を取ると思っただけでも、ストレスでどうかなりそうです。

私と会社との流れを簡単に説明すると、

死産(入院)→病気欠勤扱い(産後休暇貰えない)→復職→休職→会社を退職しようと決断!!(→今ここ)

 

連絡先である私の上司にあたる男性は、これから死産の手術をすると言っているのにお見舞いに行かせてくれと言ったり、私の休職理由をまだ軽い方で良かったとか言ってしまうかなり香ばしい方です。

そう、辞めるにはこの人に連絡を取らねばならない。。

それだけで、私は脳みそがフリーズし、体がガチガチに緊張してしまうのです。たかが連絡を取るだけで、どうしようどうしようと悩み続け、ただ月日は流れておりました。

このままではいかんと思った私はお友達に相談することにしました。

この友達はNちゃんといいまして、超絶キャリアウーマンでもあり、転職も何回も経験している社会の荒波を見事に乗り越えているスーパーウーマンでありました。

 

私「仕事辞めようと思ってるんだ。」

Nちゃん「いいんじゃないかな?やんちゃんとっても大変だったし、いい決断だと思うよ」

私「うん、そうなんだけど、上司と連絡取るのか嫌でさ。話したくないんだよね。情けない話なんだけど。」

Nちゃん「そんなのメールでいいじゃん。」

私「え!メール?!」

Nちゃん「うん。辞めたいので書類送ってください。これでいいんだよ」

私「マジで!!???」

驚愕する私をしり目にNちゃんはいたって普通に接していました。

私「で、でもそんなことしたら、社会人としてやばいんじゃないかなぁぁぁ」

Nちゃん「だってやんちゃん、お医者さんから診断書もらってるでしょ?病気なわけだし、話せないのなんて当然じゃん」

私「はっ!!!!た、確かに!!」

Nちゃん「私も会わずして辞めたこと2回くらいあったよ。だって私も診断書もらってたし。まったく問題なく辞められたよ」

私「そ、そうなの?」

Nちゃん「うん。そうそう、簡単簡単。やんちゃんでもできるよ」

そういってNちゃんは注文したあんみつを美味しそうに食べていました。そうか、そんなもんでいいのかと私はそんなNちゃんを見つめていました。

このNちゃんは激務で体調を壊したりしておりましたが、転職を何度も体験し、成功させて今もバリバリに働いていました。彼女は私と違ってスーパーウーマンでありましたが、そんな彼女から簡単だよと言われるとなんだか自分でもできそうな気がしてきました。

Nちゃん「とりあえず、この1週間以内にその上司に辞める旨をメールしてみなよ」

わたし「わかった!!とりあえず頑張ってみるよ。ありがとう」

Nちゃん「あ、私このあとアポイントがあるから、またね」

とタイムマネージメントが完ぺきなNちゃんは颯爽と去っていきました。そんなNちゃんからミッションを与えられた私は上司にメールすることにしました。

 

 

地元

実家に長く滞在している。

私が幼稚園に入る前に引っ越してきて、25歳で海外に行く前まで住んでいた。所謂地元ってやつだ。

東京近郊のベッドタウンとして栄えていった我が地元であるが、私の幼いころは、まだまだ田んぼが広がり、森が生い茂り、野兎も野雉もいるような野趣あふれる土地であった。

今は再開発が進み、あんなに生い茂っていた緑々していた森も伐採され、ショッピングモールが建設され、マンションや戸建ても続々立ち並び、私の知らない地元になっていった。〇十年前、引っ越してきた当初、私たち家族はこの土地で新参者であったけれど、逆に今は古参の住居者になり、新しい移住者が昔の我々のように住み始めている。

それだけ私も私の親も歳を取ってきたことを感じる。

 

運動も兼ねて近所を散歩することを日課にしている。

小さいころ友達と遊んだ公園や、追いかけっこをした坂道、咲いている名もなき花や草、どれをとっても懐かしい。

 

同級生のお父さんに見かけた。私は気づいていたのだけれど、気恥ずかしくて通り過ぎようとしたら、同級生のお父さんが話しかけてくれた。

「あ、やんちゃん」

「お久しぶりです、おじさん。お元気ですか?」

やんちゃんと呼ばれると、一気に脳みそが昔の情景でいっぱいになる。小さい頃からの知り合いは私をやんちゃんと呼ぶ。大人になった今はあまり呼ばれなくなってきた。

「元気だよ。〇〇は今大阪にいるよ」

おじさんの娘、そして私の幼馴染である友達の近況を教えてくれた。もうだいぶ会っていない。

おじさんは昔の面影はもちろんあるけれど、頭も眉毛も真っ白で顔には濃い皺があり、やはり歳を取ったのを感じた。うちの両親だって歳を取ってるのだから、友達の親も歳を取るもんだよなと妙に納得した。

おじさんは笑うとますます皺が濃くなってくる。でも変わらず愛嬌があって、友達ともどことなく似ている。

「ここらあたりはみんな歳を取った人ばっかりだけど、再開発のところは若い人ばかりだよ。」

「再開発のところは、本当にすごく発展してますよね。」

「そうそう、すごいよね。」

私の地元も過疎化が進んでるようだ。

たぶん我々、私たち家族と友達家族が引っ越してきたころは、もっと昔から住んでいる地元の人から同じようなこと言われてたんだろうなと思いながらおじさんの話をきいていた。

ここで急に雨がぽつぽつ降ってきた。正直助かったなと思った。友達ならともかく、友達の親と長く話せるだけのコミュニケーションスキルを私は持ち合わせていない。退散するチャンスを得た。

「あ、雨ですね。すいません。ではここで失礼します。おばさんにも〇〇ちゃんにもよろしくお伝えください。」

私はいっぱしの大人みたいに別れの言葉を告げた。もう私は大人であるけれど、幼い私をよく知っている大人であるおじさんは、私が小さな頃からもう既に大人であった。そんなおじさんにいっぱしの大人の会話をすることが、己がもう小さい子供でないんだということを強く感じた。

おじさんと別れてから私は実家に向かって歩いていった。散歩は諦めた方が良さそうだ。

実家に戻る途中に雨はすぐ止んでしまった。しかし、雲は重くて、湿気をいっぱい含んでいる。また降りそうな予感。

とりあえず実家に着いたら洗濯物を取り込まなくてはいけない。テニスに出かけている母から雨が降ったらすぐ取り込むよう言われていたのだ。

雨は止んでしまったが、取り込んだ方が賢明であろう。母と暮らしていた頃の私が私に呟いた。洗濯物がパリパリに乾くことを何よりも望む母。そうだ、そうだ、怒られないためにもさっさとやっておこう。私は子供の頃と同じように実家に着くや否な急いでベランダへ向かい洗濯物を取り込んだ。

やはりどんなに大人になっても母からどやされるもは嫌なのであった。

 

夢トークとマウンティングの対処法

バラエティが好きです。

バラエティを観ていると楽しい。

笑いは癒し効果があると思う。

そして自分の好きなものを楽しいと感じられることに嬉しくもあります。

 

アメトークは特に好きなバラエティで、日曜もやるようになったけど、やっぱり深夜の時間帯の方が個人的に好きです。

もう何年も前の深夜のアメトークで夢トークという回がありました。芸人さんがみた夢をただ語るという単純なものなのに、どの芸人さんも面白おかしく語ってて、芸人さんてすごいと思った。その中で今でも覚えている夢の内容がおぎやはぎの小木さんのものでした。

 

小木さんがみた夢の内容、確かこんな内容でした。

 

すごい大きな本当に大きなバストの持ち主の女性が夢に出てきて、本当にとっても大きいから

小木さんは「何カップなんですか?」と女性に質問すると

「Aカップです。」と言われて、

小木さんは「いやいや、そんなに大きいのにありえないでしょう。本当は何カップなんですか?」てまた聞くと

「いや、Aカップなんですよ。」ってあくまで答えるから

「いやでも本当に大きいですよね。絶対Aカップじゃないですよ。」と言うと

女性は「いえいえ、私はAカップなんです」て言うから

小木さんは「はぁ、そういうAカップもあるんですね。」って応える夢。

 

確かこんな内容だったと思います。

観た時はただただ面白いなぁって笑って終わったのですが、ある日ふと思い出して、これってすごくいい視点だなと思ったのです。

 

私は見た目がおっとりしてる様にみえるのか、はたまた優しそうにみえるのか分かりませんが、人の価値感を否定してきたり、マウンティングしてきたるする人間に絡まれやすいです。今は大分されなくなってきましたが、疲れて弱気になってる時など狙われがちです。人を陥れて上に立ちたい人間は弱さを狙ってくるからです。

真っ向から否定する人、マウンティングする人の対処法として私は「この人は『そういうAカップの人なんだな』と思うようにしてます。

すごい大きなバストでどうみてもAカップじゃないのに、Aカップだと主張する女性。彼らの主張はまさしくこの女性であり、自分の価値観が一番正しいのだと他人に強制している。そんな彼らをこの滑稽さに当てはめることで、意識が外に向かい嫌な気分が少し収まってくる。そして私は小木さんの立場になって「そういうAカップもあるんですね」と心の中で答える。そうすることで、他人の思考に飲み込まれず、少し距離を置いて接せられるのだ。

否定的な人、マウンティングする人は、人を貶めることで己の価値を見いだしている。私はそんな彼らの価値観を高めるため、安心感を与えるために存在してる訳ではない。また、マウンティングすることでしか己の価値観が高められない、安心感を得られないのは彼らの問題であって私の問題ではないのだ。

 

などと語ってはみてもいざマウンティングされるとモヤモヤしてしまうもの。よく流せばいいとか、聞かなきゃいいとか言われますが、私はそんなに器用にできないので、小木さんの夢を思い出しては心の中で笑ってやり過ごします。

 

おっぱいひとつで学びがある!!

お笑いってすげー!